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【2009年1月の動き】(平成21年)
 ・1月1日  今帰仁グスクからスタート
 ・1月2日  今帰仁村謝名のウタキの香炉
 ・1月10日 今帰仁グスク内の香炉など
 ・1月14日 本部町辺名地の香炉
 ・1月15日 古宇利島のムユー折目)(ウットミ、パットミ)調査
 ・1月18日 『家譜』から今帰仁関係記事の選びだし
 ・1月20日 名護市世冨慶の踏査
 ・1月22日 名護市世冨慶で講演(字誌に向けて)
 ・1月24日 今帰仁城桜まつり
 ・1月26日 兼次小4年生グスクで発表会/古宇利島の旧正月調査
 ・1月27~29日 久米島調査(勾玉やガラス玉など)

【2009年2月の動き(平成21年)
 ・2月1日 戦前の郵便局員の家族の集合写真(昭和14年頃)
 ・2月2日 久米島の西銘に「上江洲御嶽」(あらかきの杜)の標柱(久米島調査の成果)
 ・2月3日 『琉球国由来記』(1713年)から「ヲヒヤ」や「ヒヤ」を拾う
 ・2月4日 久米島具志川グスクと具志川村(集落移動とグスク)
 ・2月7日 国頭村比地の整理
 ・2月9日 国頭村比地の整理
 ・2月10日 兼次小3年生 歴史文化センターで報告会
 ・2月15日 国頭村辺土名~奥まで踏査
 ・2月17日 歴史文化センター運営協議会、国頭村比地の整理
        猪垣とシニグ(祭祀)について
 ・2月21日 大宜味村の印部石
 ・2月22日 「ムラ・シマ講座」の冊子発刊
 ・2月25日 沖縄国際センター(OIC)の留学生セミナーのメンバーへレファレンス
         宜湾朝保手鏡と嘉味田家の墓の鏡のメモ整理
 ・2月26日 喜瀬武原のウマチモー(恩納村喜武原)(整理)

【2009年3月の動き】(平成21年)
 ・3月3日 上間家の文書(赤墓)
 ・3月4日 今帰仁村仲尾次の渡名喜栄長翁(97歳)取材調査
 ・3月7日 西原町の文化協会来館(レクチャー)
 ・3月11日 金武グスク跡とウマチモー(喜瀬武原)へ立ち寄る
 ・3月12日 恩納村の地頭代、スムチナウタキ・謝名のウタキ・平敷のウタキの香炉
 ・3月14日 「ムラ・シマ講座」の修了式/浦添市文化協会のメンバーが来館。
 ・3月16日 「上国之時」と刻まれた石香炉
 ・3月18日 恩納村山田に「護佐丸祖先墓碑」(毛氏墳墓)
 ・3月23日 恩納村喜瀬武原の喜瀬武原のウマチモー
 ・3月24~27日まで舘内のくん蒸のため閉館
 ・3月27日 京都国立博物館(妙心寺展)、滋賀県(安土城、県立安土城考古博物館)、
        堺市博物館、岸和田城など
 ・3月28日 恩納村の三つの史料


【2009年4月の動き】 (平成21年)
 ・4月2日 新赴任教員へのレクチャー、田植え、モチキビ
 ・4月4日  西海岸の村々(恩納村)
 ・4月10日 恩納村誌の編集会議
 ・4月18日 今泊・仲尾次・古宇利)の聞き取り調査(今帰仁村内のノロドゥンチ)
 ・4月24日  昭和20年代の写真から
 ・4月27日 ムラ・シマ講座の募集にはいる
 ・4月28日 明治20年代の様子(「一木書記官取調書」(一木喜徳郎)(『沖縄県史14 雑編1』)


【2009年5月の動き】(平成21年)
 ・5月1日 ハル石(印部石)調査ノートの確認
 ・5月2日 今帰仁グスク周辺の集落跡と古琉球の集落
 ・5月3~5日 徳之島調査
 ・5月7日 古宇利小/兼次小の学習
 ・5月8日 徳之島の天城町調査まとめ
 ・5月9日 兼次の集落移動と印部石(原石)
 ・5月10日 徳之島伊仙町調査のまとめ
 ・5月12日 古宇利島のムシバレーの調査
 ・5月13日 今帰仁村仲尾次の歴史と中城ノロ辞令書
 ・5月14日 古宇利島のプーチウガンの調査
 ・5月15日 「村制100年の歩み」展示、村内の高齢者学級の皆さんが来舘で特別にオープン
        /6年生「北山の歴史」学習スタート/与論島の三校へのレクチャー
 ・5月16日 「ムラ・シマ講座」スタートする
 ・5月18日 古宇利島のタキヌウガン調査
 ・5月19日 沖永良部島の知名町の下平川小学校、知名小学校、住吉小学校の三校(70余名)。
 ・5月20日 沖永良部島の和泊町の国頭・和泊・大城・内城の四小学校(70余名)にレクチャー
 ・5月21日 兼次小4年生の総合的学習、今帰仁グスクにまつわる伝承
 ・5月22日 兼次小3年生の総合学習。校区の5つの字(アザ)の宝物探し
 ・5月25日 唐人の漂着と運天港
 ・5月26日 5年生の総合学習。5年生はムラの豊年祭
 ・5月30日 関東の博物館めぐり


【2009年6月の動き】(平成21年)
 ・6月1日 本部町具志堅のマージン
 ・6月2日 根謝銘グスク(ウイグスク)と周辺の村々
 ・6月3日 「宮城真治民俗調査ノート」(名護市史発行)から
 ・6月4日 8期目の運営協議会を開催
 ・6月6日 「文化財・伝統芸能調査―新城徳祐資料」の展示会を企画
 ・6月7日  古宇利島の五月ウマチー
 ・6月8日  国頭村の与那・辺土名の原石(印部石)】
 ・6月10日 企画展の資料目録づくり
 ・6月11日 『諸志誌』発刊に向けて再開
 ・6月13日 「ムラ・シマ講座」 今帰仁グスク周辺
 ・6月16日 国頭村辺土名、与那、辺戸の調査。「ガラス・玉製品関係資料調査
 ・6月17日 国頭村安波の公民館で安波ノロの勾玉・ガラス玉・簪・衣粧などの調査
 ・6月20日 名桜大学の講座。「山原の碑文記―碑文に学ぶ歴史・文化・人物―」(今帰仁村編)
 ・6月22日 羽地間切仲尾村の移動とノロドゥント(仲尾ノロ)
 ・6月24日 神社建設とノロ制度
 ・6月25日 今帰仁村玉城の字誌の資料 
 ・6月26日 今帰仁村玉城の字誌づくり
 ・6月27日 名桜大学の講座。「山原の碑文記―碑文に学ぶ歴史・文化・人物―」(本部編編)
 ・6月28日 梅雨明けの今帰仁グスク
 ・6月29日 たんぼの稲刈
 ・6月30日 ハル石(印部石)の整理

【2009年7月の動き】(平成21年)
 ・7月1日 今帰仁村の原石(印部石)の一つ
 ・7月3日 諸志 内法規則」(消防団)(1951年)と「諸取締規則」の紹介(字誌)
 ・7月4日 原石(印部土手石)の調査データの提出
 ・7月7日 国頭村伊地の「遠見番所」
 ・7月9日 「原石踏査」のメモのはいた画像
 ・7月10日 兼次小4年生の総合学習(野外で)
 ・7月11日 「ムラ・シマ講座」(運天)
 ・7月13日 フェリーからみた遠見火立所(西海岸)
 ・7月14日 留守中、志慶真ニシキ(お米)が届く
 ・7月15日 「北山の歴史」(総合学習)のスタート/沖永良部島の地名町の村々を踏査の整理
 ・7月16日 今帰仁村仲宗根の「人間総合学講座」なり
 ・7月18日 今泊の生徒三人が
 ・7月22日 「国税ノ賦課徴収方法」(土地に賦課する租税)(明治期)
 ・7月23日 「与論島と琉球(北山)」の原稿を書きあげる/今帰仁に残された原石(印部石)と
        平敷村略図
 ・7月25日 企画展の準備にはる
 ・7月27日 6年生の「第一監守時代」のメンバー
 ・7月
28日 仲尾次の豊年祭/与那嶺・諸志の豊年祭グループ
 ・7月29日 「宿道」(スクミチ)を通して歴史を描く
 ・7月30日 名護市仲尾は羽地間切/村制時代(戦前)
 ・7月31日 5年生の総合学習 棒術と豊年祭/「のがれ島の碑」


2009年8月の動き(平成21年)
 ・8月1日 今帰仁グスクの後方にあった志慶真村跡地
 ・8月3日  第二監守時代(前期)グループ(6年生)(総合学習)
 ・8月4日  「間切時代」(前期)(6年)/「間切時代」(後期)(6年)(総合学習)/
         今泊の豊年祭(5年)
 ・8月5日  大北(ウーニシ)墓のあったウツリタマヒの墓地跡
 ・8月7日  今帰仁村・親泊村・志慶真村も移動集落/移動村が故地に遺していったもの
 ・8月10日 沖永良部島(知名町上平川と正名)のメンバーが来館/初任者研修
 ・8月11日 今帰仁村の古墓群の二ヶ所(大井川沿いと運天港付近)
 ・8月12日 テレビ番組や新聞社などの取材(古墓)
 ・8月13日 古宇利島でカミサガイ(神下り)の調査
 ・8月14日 古宇利島のユーニゲーの調査
 ・8月15日 古宇利島のサーザーウェー調査(1日目)
 ・8月16日 古宇利島でサーザーウェーとピロシーの調査(2日目)
 ・8月17日 「北谷ナーチラー」と「志慶真乙樽」グループの講座(4年生)
 ・8月18日 笹森儀助の『南嶋探験』(明治26年)の記録
 ・8月19日 運天の崖中腹の墓
 ・8月20日 学芸員実習が始まる。展示物の整理と模様替え。
 ・8月24日 古宇利小学校の職員の校内研修。学芸員実習生も参加
 ・8月25日 新城徳祐氏の資料の拓本の展示
 ・8月26日 山原の祭祀や神人や神アサギなどの展示作業
 ・8月27日 総合学習のグループと学芸員実習
 ・8月28日 新城氏の拓本や辞令書関係資料の場所と展示が変わる
 ・8月30日 新城徳祐氏の調査記録ノートを開く
 ・8月31日 新城徳祐資料の中に「毛姓先祖由来伝」の接写


2009年9月の動き(平成21年)
 ・9月2日  墓調査や建物などの調査、芸能関係の展示/【毛姓先祖由来記】(5~8
 ・9月3日  旧盆のウークイ(お送り)の日/【毛姓先祖由来記】(9~12)
 ・9月4日  徳祐資料のノートにはグスク、年中祭祀、芸能など調査メモ
 ・9月5日  山田城跡に「護佐丸祖先墓碑」/【毛姓先祖由来記】(13~16)
 ・9月7日  本部町具志堅】(ウーニフジ )調査/具志堅の拝殿内の香炉(三基)
 ・9月9日  具志堅のお宮(グシク)からの眺望・・・/本部町具志堅のウフユミ(大折目)調査
 ・9月10日 具志堅のトントトトンの調査(予定)
 ・9月11日 具志堅の祭祀の流れは・・・
 ・9月12日 「ムラ・シマ講座」は名護市仲尾
 ・9月13日 具志堅の祭祀調査をする
 ・9月14日 古宇利島のウンジャミグヮーの調査
 ・9月15日 古宇利島のウンジャミと天底のワラビミチの調査。
 ・9月16日 古宇利島の豊年祭調査/毛姓先祖由来記】(⑰~⑳)
 ・9月18日 【毛姓先祖由来記】(21~24) 
 ・9月19日 今帰仁村の越地と本部町浜元、そして同町瀬底のトゥーティンクー(土帝君)を案内
 ・9月25日 21日~24日まで、北陸へ。石川県・立山黒部アルペンルート・黒部渓谷・金沢
        (兼六園・金沢城・東茶屋)、白川郷(荻町合掌集落)、白山、能登半島(和倉
         温泉・輪島など)。
 ・9月26日 近世に分村した稲嶺村(分村→合併→分村か)
 ・9月28日 古宇利島のミチュンウガミ調査
 ・9月29日 今帰仁村玉城の字誌スタート。玉城は岸本・寒水・玉城の合併村
 ・9月30日 久し振りに企画展の作業に手をかける


2009年10月の動き(平成21年)
 ・10月1日  毛姓先祖由来記】(25~28)/その他
 ・10月2日  川小学校の4年生がやってきた
 ・10月3日  古琉球の辞令書に「・・・まきり」(間切)は登場するが・・・
 ・10月4日  今帰仁村諸志の「豊年祭」の調査
 ・10月5日  「古琉球のムラ・シマの成り立ち」のレジュメ/毛姓先祖由来記】(29~32)
 ・10月6日  今帰仁村中央部の大折目(玉城ノロ管轄の祭祀)/【毛姓先祖由来記】(33~36)
 ・10月7日  「古琉球のムラの成り立ち」の講演(名護博物館)。
 ・10月8日  「ムラ・シマ講座」の予備調査で諸志をゆく
 ・10月10日 11日から13日まで出張なり(八重山)/「ムラ・シマ講座」は今帰仁村諸志
 ・10月14日 沖縄県博物館協議会の研修会が八重山で開催(参加)
 ・10月15日 企画展(新城徳祐資料―昭和30年から40年代の調査資料)の開催
 ・10月17日 「北山の歴史と文化」の研修会(沖縄の教育を語る会)/【毛姓先祖由来記】(37~40)
 ・10月19日 「うらおそい歴史ガイド友の会」のメンバーが今帰仁グスクと歴史文化センターへ
 ・10月22日 24日25日は「今帰仁村の文化祭」(絵画・書・写真・木工・陶芸)
 ・10月23日 【毛姓先祖由来記】(41~44)
 ・10月24日 今帰仁村の文化祭
 ・10月25日 26日~30日まで奄美大島、喜界島、沖永良部島調査


2009年11月の動き(平成21年)
 ・11月1日 奄美大島(名瀬、瀬戸内町、宇検村)、喜界島、沖永良部島報告/今帰仁村
        今泊のフプウガン調査
 ・11月3日 奄美大島の宇検村名柄の「古琉球の辞令書」
 ・11月5日 兼次小3年 今泊グループ/【毛姓先祖由来記】(49~52) 
 ・11月6日  兼次小3年 兼次グループの学習
 ・11月7日  「ムラ・シマ講座」で今帰仁村崎山をゆく/【毛姓先祖由来記】(53~56)  
 ・11月9日  兼次小3年生の兼次グループの学習
 ・11月10日 「恩納村の歴史」について/毛姓先祖由来記】(57~60)(おわり)
 ・11月11日 『琉球国旧記』(1731年)の恩納郡(間切)に「江」と「港」
 ・11月14日 「ムラ・シマ講座」は今帰仁村崎山
 ・11月16日 恩納村の名嘉真村は金武間切からの村
 ・11月17日 恩納村安富祖(金武間切からの村)
 ・11月18日 古宇利島のプーチウガン調査
 ・11月20日 兼次小学校3年生の諸志グループ
 ・11月21日~23日まで関西ゆき
 ・11月24日 瀬良垣は金武間切から恩納間切へ
 ・11月25日 兵庫県室津までゆく
 ・11月26日 宇利島のタキヌウガン調査/今帰仁小4年生1組(22名)の学習
 ・11月27日 今帰仁小4年生(2組:21名)の授業
 ・11月28日 「北山の歴史と文化」で講演(一般向)
 ・11月30日 恩納村の読谷山間切から分離した谷茶・冨着・前兼久・仲泊・山田までゆく 

2009年12月の動き】(平成21年)
 ・12月1日 与那嶺と仲尾次の総合学習(3年生)
 ・12月2日 今帰仁村上運天をゆく(ウタキ内に神アサギ・お宮・イベ・掟火神の祠・根神
        火神の祠など)(ウタキ内に集落跡ありの例)
 ・12月3日 読谷山間切からの村をゆく
 ・12月4日 今帰仁グスクまであがる(北山の歴史と文化」の講演前
 ・12月7日  「首里王府から山原への道」/大宜味間切の創設(1673年)から見えるもの
 ・12月8日  高等学校の初任者研修
 ・12月11日 福岡県行き(NHK福岡放送局・博多・国立九州歴史博物館・福岡城など)
 ・12月14日 国頭村比地、今帰仁村玉城、それから恩納村のこと
 ・12月15日 「今帰仁村玉城誌」の編集委員会(もくじ構成)
 ・12月16日 国頭村比地の海神祭などの確認
 ・12月18日 兼次小学校4年生(17名)の今帰仁グスクで発表(総合学習)
 ・12月19日 間切の地頭代名の変更
 ・12月20日 古宇利島を学ぼう」(名護・やんばる講座)で古宇利島へ
 ・12月21日 国頭村比地の公民館に立ち寄る
 ・12月22日 「国頭村比地の見どころ」(講演)
 ・12月24日 今帰仁村玉城の「たなはら御嶽」とウプユミ(ウプユミ最後の亥の日)
 ・12月25日 今帰仁間切寒水村
 ・12月26日 縄県国頭郡恩納村(大正8年)の調書

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